突然ですが、現在の指導においてこのようなことでお悩みではないでしょうか?
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■ ソフトボールの指導者も読み、研究し、監督も選手もまじめに取り組んで
いるのになぜかあと1歩のところで勝てない。
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■ ピッチャー(現在の主流はウインドミル投法)は速球も変化球も投げ分け
られるようになっているのに、試合になると簡単に打たれてしまう。
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■ 練習では、ナイスバッティングなのに試合では全く打てない。
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■ 初心者の指導に苦労している。また、ソフトボールの経験がないのに
指導することになってしまって困っている。
もし、あなたがこのような内容でお悩みならそのすべての解決法をお話します。
ぜひ続きをお読みください。
ソフトボール上達の秘訣!有名監督の指導力アップ法!
全国トップレベルの指導者の必勝練習法を紹介
ソフトボール上達法研究会:影
全ての方が「信じられない」と言ったのです。
「ホントに?」と…
その監督が指導すると、その場で回りの人間が度肝を抜かれるほど、速いボールが投げられるようになるんです。
安打製造機のように、バンバン打てるようになるんです。
まるで、醜いアヒルの子が白鳥に変化するように、まったくの別人のように、たった一瞬で生まれ変わるんです。
From:ソフトボール上達練習法研究会 会長 かとう由香
To:ソフトボールの悩みを持つ皆様
▼ソフトボール上達練習法研究会 会長のかとう由香です。
私はソフトボールを小学校4年生から始めて、中学・高校・大学・クラブチームと選手歴23年、元教員時代にソフトボール部の顧問を9年とテニス部の顧問を13年しておりました。
2003年6月に末期の乳がんになり、それをきっかけに2004年3月末に長年お世話になった学園を退職し、健康の重要性を痛感した私はこれからの人生は、病気の体験を生かして人の役に立ちたいと思い独立、『元気倶楽部』を創立しました。そんなとき、2006年の正月にふと、「人生の半分はソフトボールをしていた。末期がんも乗り越え、今があるのはソフトボールのお陰だ」と思い、ソフトボール上達練習法研究会を発足して、ソフトボールの現場で頑張っている指導者の皆さんに指導法の情報提供を始めました。
ソフトボールやテニスの部活動の顧問時代から多くの指導者の方とお付き合いがありました。
また、ソフトボール上達練習法研究会を発足してからは、ソフトボールをこよなく愛し、子どもたちのために一生懸命に指導されているたくさんの指導者の皆さんと出会いました。
どの種目も指導者の共通の悩みは、次のような内容でした。
- ● 指導者が努力研究し、多くの時間を費やしているのに結果が伴わない
- ● 指導者も選手もやる気があるのに、なぜか勝てない
- ● レベルの高い選手が揃っているのに、接戦で負けてしまう
- ● 選手たちの技術がなかなか伸びない
- ● いろいろな指導法を導入しているが、これでいいのかと迷ってしまう
- ● 初心者の指導法がわからない
当会では、このような悩みを解消するお手伝いをしています。
全国大会で優勝・入賞した指導者、初心者を劇的に成長させる指導者の指導法を提供します。
当会の情報は、
- ● 一生懸命指導しているけれど、伸び悩みの指導者の方
- ● 学校の校務分掌でソフトボールの顧問に就いた初心者の指導者の方
- ● 生徒の潜在能力を生かして、もっと勝たせてあげたいとお思いの指導者の方
- ● 将来、指導者を目指したい方
に発信しております。
もしあなたが上記のどれかに該当するのであれば、是非ご覧ください。
当会が紹介する指導者の理論で学んでいただくと、このような変化が、瞬く間に現れるでしょう。
- ● 選手たちの上達のスピードがバツグンにアップする!
- ● 既成概念に捉われない指導法で、選手たちが楽しく上達する!
- ● 周りの指導者たちから、「何が起こったんだと?」と驚かれる!
- ● 指導者が選手の潜在能力の高さに驚かされる!
- ● 今まで勝てなかったチームに勝てるようになる!
このように、バツグンの効果をもたらす、当会が紹介する指導者の理論をマスターしていただき、選手の上達、チームの勝利だけではなく、人間の潜在能力の高さと無限の可能性を感じていただけたら幸いです。
ソフトボール 大会直前対策コース
守備練習・打撃練習・投球練習・走塁練習・・・。大会に入る前に、いつもとは違う角度からチェックしてみませんか ...続きを読む
ソフトボール 指導者 コンプリートコース
ソフトボール 指導者 基礎コース
ソフトボール 初心者育成 基礎コース
ソフトボール ピッチャー育成 基礎コース
ソフトボール ピッチャー育成 スキルアップコース
ソフトボール ピッチャー育成 コンプリートコース
ソフトボール 攻撃力アップコース
ソフトボール バッティング レベルスイング上達コース
教材をお使いの皆様の声をご紹介




私も指導者の立場として読ませていただきましたが、とても共感させられました。技術よりも人間性、その通りだと思います。
技術指導は日進月歩、日々向上しているので、自分自身研究していかなければ指導できません。しかし、人間指導においての基本は、常に一定だと思っています。
藤原先生の言葉を胸に置いて、これからも指導していきたいと思います。
ソフトボール指導者 教員 中島さん(仮名)
私も20年以上ソフトボールにプレイヤーとして携わっていました。4年ほど前に大きな怪我をして以来、ソフトボールとの関わり方が少しずつ変わり、今は現役でやっていた頃の経験を生かしちょっとしたアドバイスをしています。
特にこれからは小学生のこども達に目を向けたいと思っています。が、一流選手だったわけでもなく、ピッチャーを指導する専門的な知識がない自分には限界があり、なにより自分がプレイしていた時とは時代や状況が違うため戸惑いもあります。
怪我をしたときに、チームを離れソフトボールをやめる事も考えましたが、ソフトボールを通じて学んだことや素晴らしきを教えて行くのも自分に出来る道なのかと思いました。私の所属している地域では、ソフトボール人口が激減しています。子ども達に指導していくための注意事項など教えて頂くと共に指導者の養成を是非藤原先生にお願いしたいと思います。
ソフトボール指導者 佐藤さん(仮名)
バレーボール指導歴19年目になりますが、毎年、入ってくる新しい生徒達への指導に悩むことばかりです。
そんな中、お二人の対談をお聞きして、気づかされることがたくさんありました。つい、自分の過去の指導法に固執しがちですが、その時その時の子どもの特質に合わせた指導を取り入れること。現代っ子の初心者には、まず楽しみから入ること。また、直ぐに取り入れてみたい練習法などが紹介されていて、とても興味深い内容でした。
明日からの指導が楽しみで久しぶりにワクワクしている自分に気づきました。ありがとうございます。
バレーボール指導者 教員 大塚さん(仮名)


