ソフトボールが驚くほどに上達!ソフトボール上達練習法研究会

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【DVD】 ピッチング基礎 藤原流質疑応答 Vol.3
「ボールの握りから不正投球対策まで選手の特徴を
最大限に引き出す7つのステップ」

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当会には、指導者の方や保護者、中学生から一般の選手まで、たくさんの質問や悩み相談が寄せられます。その内容は、初級者レベルから中級〜上級まで実に様々です。

そのなかで圧倒的に多いのがピッチングです。

基礎的な内容では、腕がうまく回らない、ボールを離す位置が安定しない、コントロールが悪い、不正投球をとられる…

レベルアップした内容では、ライズボールがうまく投げられない、スライダーの曲がりが悪い、チェンジアップが打者にわかってしまう…

ソフ研では、一つひとつの悩みや質問に正面から向き合い、そして、指導現場の声に応える形でDVDを制作してまいりました。

藤原監督のピッチング理論も多くの方々が全国各地で活用されています。

そこで、指導者の皆様のさらなる向上のために、藤原監督が日々研究している指導法や新たな発見をお届けしたいと思います。


前回の公式戦、練習試合でも不正投球を一度もとられたことがなかったのに、
今回の公式戦でいきなり不正投球をとられてしまいました。

そこからは、もうピッチャーは立ち直れなくて、
二番手と交代しましたが、追加点がとまらず大敗。

現在もエースピッチャーは「不正投球のコール」以来立ち直れません。
どのように修正したらよいのでしょうか?
とても困っています。

この悩みに似たメールが昨年以降増えました。


小中学生の指導者の方の質問で多いのが、
試合になるとストライクが入らない。
アウトコースに投げようとしても、インコースのバッターの足元にいってしまう。
などです。

腕の振りから、体重移動、ボールをリリースする位置、腰の使い方
このメカニズムを理解していれば簡単に解決します。


小学生といえどもストレートだけでは打たれてしまうので、
チェンジアップを本に載っている写真や説明を参考に教えたけれど

チェンジアップは腕の回転でバレてしまう。
ストライゾーンに入るから、バッターにためて打たれてしまう。

ライズボールをいろいろな教材を購入して、
握り方やフォームを真似して教えるのだけれど
ライズボールが上がらない。

あなたもそのような経験はありませんか?

変化球はとても効果的です。

例えば、変化球がチェンジアップとドロップが使えたら、
ストレートしか投げられないピッチャーの2倍以上もバッターを惑わせることができます。

さらに、ライズボール、チェンジアップ、ドロップ、スライダー、シュートが使えるようになると、ストレートしか投げられないピッチャーの5倍以上もバッターを惑わせることができます。

しかし、ピッチャーに変化球を教えてみようといろいろ情報を集めてみても
大雑把な解説で肝心な部分が説明されていなかったり、
解説や図解のとおりにボールを握らせて投げさせてみても回転がかからなかったり、

具体的なテクニックが見えてこないと、
巡り巡って、ソフ研のサイトにたどり着き、質問メールを送る。
このケースも多くあります。

しかし、この悩みも今日で解決することでしょう。

教材の図解どおりでは投げられないのです。
指の長さ、腕の長さ、関節の柔らかさは個人で違います。

そのポイントに注目すれば解決する問題なのです。

ソフ研の 『指導者たちはピッチングのここが知りたかったシリーズ 藤原流質疑応答VOL.3』 では、 良い例、悪い例を挙げてよりわかりやすく解説しています。

基本をベースに個人の特長を最大限に引き出す方法を解説しています。

教材の内容をご紹介します。

1ステップ…腕の回転とリリース
  •  肩を中心に円を描く方法
  •  リリースの位置
2ステップ…体重移動
  •  体重移動の方法
  •  体重を踏み出したときのバランス
  •  高めに速い球を投げるときの体重移動
  •  低めに速い球を投げるときの体重移動
3ステップ…不正投球の傾向と対策
  •  不正投球とは
  •  不正投球にならないための練習法
4ステップ…腰の使い方
  •  腰と前方へ踏み出したときのバランス
  •  良い例と悪い例の比較
5ステップ…リリース時の手首の使い方
  •  ブラッシングをしない投げ方
  •  ブラッシングをする投げ方
6ステップ…回転を与える
  •  ライズボール
  •  ドロップ
  •  スライダー
  •  シュート
  •  チェンジアップ
  •  回転を基準に選手に合った投げ方をみつける
7ステップ…特長を引き出す投球
  •  現役選手のボールの握り方と投球
  •  特長を生かした変化球の投げ方


これらは、今回あなたが手に入れるノウハウのほんの一部です。

今回、あなたが手に入れる指導ノウハウは、最新の「藤原流ピッチング上達法」の 全てといっても過言ではありません。

選手指導に情熱を傾けているあなたに、 今回もわかりやすくDVD(66分)に収録しました。

まずは、どうやったらピッチングが向上するのか、このDVDをご覧ください。

勘の良い選手であれば、DVDを見せるだけで何かを掴むかもしれません。

とにかくあなたが最初にすることは、このDVDを楽しむことです。

それが道を拓く第一歩です。 そして、ピッチングの7つのコツを実践してみてください。 そうすると、      

  • ● 今までボールになっていたストレートがストライクゾーンへ
  • ● 効果的なチェンジアップが投げられるようになる
  • ● シュートでバッターを詰まらせ内野ゴロに仕留める
  • ● ライズボールで豪快な強打者から空振りを取る
  • ● ホームベース手前から外に曲がるスライダーが武器となりチームの信頼を得る
  • ● 2ストライク3ボールでも、バッターの虚を突いたドロップで見事に打ち取る


このような成長を手に入れる事が出来るのです。
今すぐ、7つのステップを教えて、
チーム最強のピッチャーに育て上げましょう!

【DVD】 ピッチング基礎 藤原流質疑応答 Vol.3
「ボールの握りから不正投球の対策まで選手の特徴を
最大限に引き出す7つのステップ」

ピッチング基礎「ボールの握りから不正投球の対策まで選手の特徴を最大限に引き出す7つのステップ」

S0052
DVD:66分05秒

販売価格:12,800円   (消費税込)

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(講師の所属については、撮影時点のものです)

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特定商取引法の表記

どうやって教えたらいいのか指導者は日々悩みます。
しかし、本当に一番悩んでいるのは選手です。
選手は指導者以上に、速い球が投げたい、変化球が投げられるようになりたいと悩んでいます。
選手だけでは知識も知恵も少ないので、大人の力が必要となります。
成長を望む選手に最大の応援として協力してあげてください。