ソフトボールが驚くほどに上達!ソフトボール上達練習法研究会

ソフトボール上達練習法研究会タイトル

教材をお使いの皆様の声をご紹介

ネーミング通りのすごい教材でした。

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2人のピッチャーのこれからが非常に楽しみです。

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指導を始めて2週間で早くも変化がでました!

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これほど深く掘り下げているDVDない!

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最新の技術が確認出来、勉強になりました

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とても共感させられました。

私も指導者の立場として読ませていただきましたが、とても共感させられました。技術よりも人間性、その通りだと思います。

技術指導は日進月歩、日々向上しているので、自分自身研究していかなければ指導できません。しかし、人間指導においての基本は、常に一定だと思っています。

藤原先生の言葉を胸に置いて、これからも指導していきたいと思います。

ソフトボール指導者 教員 中島さん(仮名)

是非藤原先生に!

私も20年以上ソフトボールにプレイヤーとして携わっていました。4年ほど前に大きな怪我をして以来、ソフトボールとの関わり方が少しずつ変わり、今は現役でやっていた頃の経験を生かしちょっとしたアドバイスをしています。

特にこれからは小学生のこども達に目を向けたいと思っています。が、一流選手だったわけでもなく、ピッチャーを指導する専門的な知識がない自分には限界があり、なにより自分がプレイしていた時とは時代や状況が違うため戸惑いもあります。

怪我をしたときに、チームを離れソフトボールをやめる事も考えましたが、ソフトボールを通じて学んだことや素晴らしきを教えて行くのも自分に出来る道なのかと思いました。私の所属している地域では、ソフトボール人口が激減しています。子ども達に指導していくための注意事項など教えて頂くと共に指導者の養成を是非藤原先生にお願いしたいと思います。

ソフトボール指導者 佐藤さん(仮名)

久しぶりにワクワクしている自分に気づきました。

バレーボール指導歴19年目になりますが、毎年、入ってくる新しい生徒達への指導に悩むことばかりです。

そんな中、お二人の対談をお聞きして、気づかされることがたくさんありました。つい、自分の過去の指導法に固執しがちですが、その時その時の子どもの特質に合わせた指導を取り入れること。現代っ子の初心者には、まず楽しみから入ること。また、直ぐに取り入れてみたい練習法などが紹介されていて、とても興味深い内容でした。

明日からの指導が楽しみで久しぶりにワクワクしている自分に気づきました。ありがとうございます。

バレーボール指導者 教員 大塚さん(仮名)

「シークレット・ピッチング テクニカル・コース」の感想をご紹介

ボールを4色に色分けされたボールを使用し、非常に解りやすい内容。

自分は投手の練習を始めて、早一年になります。

当初、ソフトボールの投手など、周囲に教えてもらえる環境もなく、全くオレ流から始めました。

試行錯誤して投げながら、本を読んだり、他のビデオを観ながらも研究しました。

これまで、他のビデオを3〜4本くらい観てきましたが、どれも、完成した投手のピッチングをストレートから変化球までスローで流し、『一流投手への近道は、一流選手の模倣をすること』

どれも基礎編とうたいながら、初心者の目線に立ったものとは程遠いものでした。

色々と研究するも、球速、コントロールもつかず伸び悩んでいた頃、約7ヶ月前に藤原流ピッチング理論に出会いました。

基礎編、リリース編は、これまで観たビデオとは全く別のものでした。

球速を上げるには、どうしたらよいか?といった点でも、腕を早く回す。

では、その為にはどうすれば良いのか?

下半身の引き付け、体重移動、すべて理屈に伴った指導法で初心者の教え子さん方が短期間のうちに目まぐるしい上達をされていることが頷ける程でした。

今回の新DVDにおいては、自分もこれまで、藤原監督にご指導頂いてきた

キレのあるボールを投げるには、『ボールの中心を押す』というのを何度も繰り返し教わってきましたが、今ひとつ中心という箇所がリリースする瞬間、どの箇所かを解っていませんでした。

新DVDでは、ボールを4色に色分けされたボールを使用し、非常に解りやすい内容でした。セットしてからの体重移動に関しても『投げた後に引き付けの足がボウリングをした時の形になってしまう。』というのがありましたが、下半身の引き付けに関しては、正直、後回しにしていた所があったので、そこまでの意識はありませんでしたが、以前、自分のピッチングフォームをビデオ撮影したことがあり、それを観るとまさしくボウリングそのものでした。最近では、下半身に重点を置き、膝が入ることで、スムーズに体重移動ができ、下半身で投げる感覚を何となくですが理解できコントロールも以前よりはついてきました。

自分はよく思うことがあります。

確かに藤原流のソフトボール理論はすばらしいと思いますが、監督も東海学園大監督の立場でありながら、どうしてそれを見ず知らずの方へソフトボール教室やDVDを通して教えてくださるのか? 技術や作戦というのは、その内容が優れていればいる程、人には教えたくないものですが、やはり、最初に自分がインターネットで開いたサイトでの加藤さん、藤原監督が病気になられ、その中でソフトボールを愛し、ソフトボール教室ではいつも声を枯らしながら一人一人親身になって、全く見ず知らずの自分達にご指導してくれる姿は『ソフトボールに恩返しがしたい。』という一言に尽きると思います。

今になってもピッチングというのは奥が深く、ボールを押すというのは簡単にできることではありませんが、妥協をせず、常に藤原流を貫いていくことが自分にできる藤原監督、その他関係者の方への一番の恩返しではないかと思います。  野坂 尚史

野坂 尚史さん

「中田まりのエンジョイソフトボール」の感想をご紹介

どんなときでも子どもたち目線で指導する姿に、とても共感しました。

指導者 仲里さん

DVDを観て一番に感じたのが、中田さんの優しさ。
指導の場面での子どもたちへの接し方が優しいお姉さんという感じで、言葉使いも、子どもたちが理解しやすいようとても気を配っていました。

どんなときでも子どもたち目線で指導する姿に、とても共感しました。

グローブの使い方、名称についての説明、ボールの握り方、我々が当たり前にとらえていることが、子どもたちにとって当たり前ではない。子どもたちに正しく伝わっているか確認したほうが良いということが、僕も心当たりがあり、普段の指導のときもっと気をつけなくちゃと思いました。

バッティングでは、力のない子どもたちへの指導の仕方、チェンジアップの打ち方、ライズの打ち方、スラップの打ち方がとてもわかりやすかったです。

守備では、高校からソフトボールをはじめて、塁間が投げ切れなかったという中田さんが取り組んでいた守備がうまくなる練習方法など、勉強になりました。

ミーティング編でおっしゃっていたのですが、やっぱり子どもたちがソフトボールを好きになる指導をしていくことが大事ということで、スパルタではなく、子どもたち自身が考えプレーできる環境を作ることが大切だということを学びました。

なぜ、ソフトボールを始めたのか、そして、なぜソフトボールを続けているのかを考えさせられるDVDです。
教え子が進学するなら、中田さんが指導しているチームがいいなと思いました。


早速練習に取り入れています。

指導者 I・Y様

今回のビデオで特に勉強になったのは、ゴロを捕球するときの入り方です。いわれてみればプロの内野手はみんなあのようなステップを踏んでいるなぁと改めて思いました。
これは今までに誰にも教わったことがなかったので、早速練習に取り入れています。みんなこれを身につけて上手くなってほしいと心から思いました。


やはり「やらせられるソフト」ではなく「やるソフト」。

指導者(小学生)・選手(一般) 荒木元様

今回、中田まりさんのEnjoy SoftballのDVDを購入させて頂きましたが
タイトルのとおりソフトボールは楽しむものと言う事を再確認させて頂きました。

どうしてもスポーツと言う観点から厳しくすれば強くなれると思いがちですが、これは大人の勝手な解釈。

確かに時には厳しさも必要ですが、まずはソフトボールを好きになる事が大切だと言う事がよくわかるDVDでした。

「好きこそものの上手なれ」
楽しんでやることによってうまくなるものであるということ、又は、あることに熟達するにはそれを楽しめるようになることが肝要であるということ。

今回は実際にこのDVDの中にあるクリニック(小学生の部)に参加させて頂きましたが、子供たちは本当に喜んで、「また行きたいね〜」と自分たちから発していました。

このクリニックに参加したあと子供たち自身が友達を勧誘して新入部員も増え、この秋の秋季大会は見事に優勝する事ができました。そして現在も県大会で快進撃を続けています。

やはり「やらせられるソフト」ではなく「やるソフト」そしてやる気になった選手たちに技術を教えることでチーム力は大きくアップします。

私はこれからも楽しみながら強くなるソフトボールを目指して、子供たちとワイワイ、そして勝つ喜びを楽しみたいと思っています。


子供の理解力、体力は様々であることを教えていただきました。



一つ一つをパーツごとに教えていくことの大切さ、重要性。


「才野流 守って勝つ!」の感想をご紹介

非常に解りやすく小学生にもよく理解できると思います。

早速DVDを拝見しました。購入動機は、私自身コーチをさせて頂いている小学生のクラブチームの子供達が上手くなり喜んでもらい、ソフトボールを通じ勝負の世界を楽しんで欲しいからです。その為には、基本が正しく出来ないと次のステップに進めません。小学生の場合どこのチームでも送球ミスで簡単に塁を与えてしまうケースが数多くあります。これも、基本であるキャッチボールがしっかりできていない証拠であると思っていました。このDVDは、基本となる守備の型をわかりやすく解説・指導されています。特に、送球の際の腕(肘・指先)の正しい握り方をコップとバスケットボールを使ったユニークな指導。捕球時の右足の使い方。右足を軸とした華麗なゴロの捌き方。フライがあがった時のお見合い防止等、私自身改めて初心に返らされました。非常に解りやすく小学生にもよく理解できると思います。私(壮年のプレイヤー)も再度子供達と一緒に正しい基本をしっかり身に付けて華麗なプレイ?(^^)でソフトボールを楽しみたいと思います。

指導者 兼 選手 よしちん様

大変論理的で、分かりやすい。

才野先生のご指導は、バッティング応用編DVDで拝見させていただいており、大変論理的で、分かりやすい印象がありました。今回は、守備の基礎ドリルですが、これがまた、基礎的な内容であるにかかわらず(基礎的な内容であるからなおさら・・・といった方がよいのかもしれません)、たいへん論理的で、なるほど!という内容でした。捕球・送球のフォーム、一連の流れ、体の使い方、ステップ、など、練習方法もユニークで大変参考になりました。実技する高校生が少しでも、ポイントがずれたら、才野先生のするどい指摘がズバッとあって、見ている側も緊張感を持って見ることができました。欲をいえば、編集上の都合だと思いますが、後半の内容も、前半のように時間をかけて丁寧に見たかったです。できるだけ、繰り返し見て、勉強していきたいと思っています。

ソフトボール指導者 匿名

一つ一つのポイントを確認しつつ、練習できることがよくわかりました。

私は小学生女子チームの監督をやりながら、主力を張れる峠は越えましたが、一般男子チームの選手として、ソフトボールを楽しんでいる者です。
もともとレクリェーションの延長から、ソフトボールに入ってきた私には、自然と体が動いていただけで、理論を何も持ち合わせていませんでした。小学生に教えるにしても、「正面で取れ」、「体を低く構えて」程度でノックを繰り返しているに過ぎませんでした。キャッチボールにしても、肘を前に出して投げることは分かっていても、小学生に教えることはなかなか難しい。
ところが、今回DVDを見させてもらって0−1−2−3や左、右、3など声をかけながら、一つ一つのポイントを確認しつつ、練習できることがよくわかりました。
基本が身についていないうちに、「正面に投げろ」、「どこへ投げてんだ!」と言ったところで、子どもたちは分からないですよね。
これからは、今回学んだ理論を参考にしっかりと基本を身に付かせて、レベルアップさせていきたいと思います。
近いうちに全国を目指せるチームに育てていきたいと考えています。監督としては、まだまだ未熟ですが、協力してくれるコーチ陣ともども、DVDを見て一歩でも前に進めていきます。これからもよろしくお願い申し上げます。

ソフトボール指導者 小学生チーム・白井様

指導する立場としては有り難かったです。

小学生の指導をしています。私自身、経験者ではないので、初心者への指導は悩むことが多くあります。特に、基本の動作では、どのようにすることが正しいのか分からず、曖昧な指導になりがちでした。「才野流 守って勝つ」のDVDでは、その部分が1つ1つ丁寧に説明されており、大変参考になりました。
リリースまでの動作を紙コップを使って説明されていましたが、小学生にとっても分かりやすく、興味を持って取り組める練習方法だと思いました。また、動作に番号を付けたキャッチボールの練習方法も紹介されていました。キャッチボールの練習はどうしても単調になり、子ども達もポイントを意識せず、ただやるだけになりがちです。ただ、この練習方法ならしっかりとポイントを意識して効果的な練習ができると思いました。
最後に、このDVDでは、様々な練習方法だけでなく、才野先生がその練習方法を注意点(ポイント)を丁寧に説明されているので、指導する立場としては有り難かったです。このDVDを参考に、これからの指導にあたっていきたいと思います。

ソフトボール指導者 小学生チーム・匿名

選手の課題を自分なりに分析して、指導していこうと思っています。

自分でなにげなく感覚でやっている指導を、才野先生は分析した上、工夫をされた指導をされているのを見て、なるほどと感心しました。
選手は個人個人でいろんな課題を持っています。しかし、選手は何十人もいるわけではありません。今後、このDVDを参考にして、自分のチームの選手の課題を自分なりに分析して、指導していこうと思っています。

ソフトボール指導者 匿名

以前から悩んでいたキャッチボールの指導方法のヒントをいただきました。


「0−1−2−3」と1つ1つの動作に意識を向けさせる練習方法に感心。


守備の基本中の基本であるキャッチボールや捕球の仕方を再確認できた。


子どもたちの中にもスッと浸透し、集中して練習に取り組んでいます。


様々なドリル法がわかりやすく説明されている。


「こういう風に教えれば良いのか」と驚いています。


自分の言葉で伝えることができるようになったら本物、楽しみになってきた。


子どもたちと一緒に見て、勉強になる内容でとてもよくわかります。

「組島流 キャッチャー応用編」の感想をご紹介

参考になるポイントがたくさんありました。

「キャッチャー応用編」DVDの感想
キャッチャー基礎編を拝見した後、応用編(インサイドワーク)ができるのを待っていました。インサイドワークの典型例をいくつか紹介するものと予想していましたが、内容は、全く異なっていました。試合形式の中で、1球1球観察して、考えながら、(前打席も含んだ)流れの中で分析し、組み立てていくというものでした。インサイドワークのマニュアルを得ようとしていたことそのものが、視点が違っていたのだと気づかされました。他にも、ピッチャーのその日のコンディションを把握して持ち球を生かす、最初から持ち球を全部見せない、変化球を使わなくてもバッターを打ちとることができる、など参考になるポイントがたくさんありました。付属のスコア分析も楽しく拝見させていただきました。いずれも、繰り返して見ることで、別の観点からのポイントに気づくことがあると思うので、できるだけ繰り返し見て、勉強していきたいと思っています。

ソフトボール指導者 匿名

全体の組み立てが必要なことがよくわかりました。

今回、見させていただいた感想を書かせていただきます。

『組島理論』
私は小学生女子チームの監督をやりながら、主力を張れる峠は越えましたが、一般男子チームの選手として、ソフトボールを楽しんでいる者です。
選手としては、ずっと捕手をやっていました。投手には変化球を持ち合わせている者がいない、まだまだのレベルでしたが、一応、アウトコース、インコースの投げ分けをサインで出していました。でも、あくまで、カンにたよっただけで、その瞬間、瞬間に思いつきでサインを出しており、組み立ても何もありません。前の打席は、どんな球を打たれたか覚えていない状態でのサインです。

我々のレベルでは時間制を併用しており、1試合に回ってくる打席数は2打席程度であるものの、上位打線には3打席目の可能性も十分にあります。組島先生が指摘していたように、いつも外角から入っていくようなワンパターンでは通用しないでしょう。1試合を勝っていくための、全体の組み立てが必要なことがよくわかりました。

捕手としては、投手の力を最高の段階で引き出す役目をしなければならないと思います。特に、教えている小学生のレベルだと、組島先生のスコアシートを活用しながら、ベンチワークも重要なポイントになると痛感しました。捕手に自信を持たせてやれれば、投手も自信を持って投げ込んでくるでしょう。

近いうちに全国を目指せるチームに育てていきたいと考えています。監督としては、まだまだ未熟ですが、協力してくれるコーチ陣ともども、DVDを見て一歩でも前に進めていきます。これからもよろしくお願い申し上げます。

ソフトボール指導者(小学生チーム)白井様

キャッチャーの魅力、楽しさややりがいを感じさせたい。

ソフトボールの奥深さを改めて感じました。それと同時に、キャッチャーの魅力についても感じました。
このDVDを参考にして、自分のチームのキャッチャーにも、キャッチャーの楽しさややりがいを感じさせ、県No.1のキャッチャーに育てたいと思います。

ソフトボール指導者 匿名

いろいろ試した結果、失点がいっきに減りました。


バッターのスタンスだけでなく構え方やスイングも大事だと知りました。


どう配球したらいいか考えるのにいいと思いました。


観察の仕方、視点の勉強になりました。


自分の指導が、どれだけ甘かったか身にしみました。


DVDを見て、配球の入り口に立った気がしました。


今まで気づいていない観点、視点がわかりやすく説明されていました。


子どもたちと一緒に見て、勉強になる内容でとてもよくわかります。

「才野流 勝てる走塁 走塁基礎ドリル」の感想をご紹介

表現の仕方・アプローチの角度が多様かつ絶妙でとてもイメージしやすい

たかが走塁、されど走塁。
このDVDを見て一つの走塁がいかに大切か、また走塁も自分のジャッジ一つで大きな武器になることを学びました。このDVDを参考にこの冬、徹底的に走塁力を鍛えていきたいと思います。

小学生指導者兼一般選手 H.Aさん

「才野流 Thinking Softball 勝てる戦略戦術の極意」の感想をご紹介

ソフトボールがさらに進化する。

指導者 仲里幸剛さん

ソフトボールがこれほど細かく分析できることを初めて知りました。
とっても奥が深いことを学びました。勝つための監督術では、監督の力についての説明がありました。なんとなく采配したり、チーム作りをしていたら、勝つことは難しい、勝つために必要なことがあることを知りました。
監督の意図を伝えることの大切さ。まさかトランシーバーまで使うとは。それだけ才野先生は徹底しているということなんですね。とても勉強になったのが、配球の考え方。打者観察と縦横の使い方。プロ野球選手の実際の配球を説明しながらとてもわかりやすく説明しています。
また、カットプレーやカバーリングはとても奥が深く、ソフトボールがさらに進化するのではないかと思うような、プレーの説明がありました。才野先生のこれまでのキャリアに裏打ちされた戦略は、すごいとしか言えません。

目標としていたところを具体的な方法で明示して頂きました。


実践においてもすぐに引用できる部分があり、是非取り入れていきたい。


何度も資料を読み返し、今後の指導に役立てていきます。


キャッチャーのインサイドワークなど、他ではあまり聞けない話。


こういう話を聞きたかった。これが小学生でも目指すソフトボールだ。

「超藤原理論 ピッチング基礎上達セット」の感想をご紹介

初めてソフトボールを教える私にとって、とてもわかりやすい内容

初めてソフトボールを教える私にとって、とてもわかりやすい内容で助かっています。

ソフトボールのピッチャーってこうやって投げるのか、腕の回し方はこうなのか、体側を通るときはこうなんだと驚きでいっぱいでした。でも、実際私も生徒にキャッチャーをしてもらって練習を始めましたが、DVDのとおりにやったらわりと簡単にフォームを習得することができました。

Q&A編に関しては、現在のピッチャーに当てはまることがたくさんあり、修正法もわかりやすいので、こちらは生徒と一緒に観ながら教えることができました。貴重な 2 枚だと私は思います。ありがとうございます。

ソフトボール指導者 中学校 Aさん

Q&A編は、起こりうる問題の対処法がわかりやすく解説してある

私が顧問をしているソフト部は初心者ばかりです。私は少しだけ野球をかじったことがあるので守備や打撃はそこそこ教えることができますが、ソフトのピッチャーとなると未知の世界といいますか、腕を一回転投げるなんて動作は日常にないからソフトの本を買っては見よう見まねでやってきました。そんなとき、インターネットでソフ研を知り、即「ピッチング上達セット」を購入しました。

基礎もわかりやすいですが、なんといってもQ&A編は、起こりうる問題の対処法がわかりやすく解説してあるので、とても助かっています。

ソフトボール指導者 高校 匿名希望

子どもいわく「わかりやすい」と大評判です。

子どもがスポ少でソフトボールをやっています。ピッチャーを教えてくれるコーチがいないので、インターネットで探していたらソフトボール上達練習法研究会を見つけました。

このピッチング上達セットを購入して子どもに見せたところ、チームメイトも集まってきていつもこのDVDを見ています。子どもいわく「わかりやすい」と大評判です。

最近では、それを聞きつけたコーチが同じDVDを購入したようです(笑)

保護者 小学生 荒井さん

田中監督の指導を受けた皆様の声をご紹介

細かく時間をかけて教えてもらい勉強になった

ソフトボール選手(中学生) 匿名

指導を受けた皆さんの声

リリースと重心移動、今回も納得させられる内容でした

ソフトボール選手(中学生) 匿名

指導を受けた皆さんの声

外野の投げ方と内野の投げ方の使い分け

ソフトボール選手(中学生) 匿名

指導を受けた皆さんの声

改めて基本の大切さを実感、奥深さに驚いた

少年野球指導者 S.K様

指導を受けた皆さんの声

指摘されたところを意識したら変わった

ソフトボール選手(中学生) 匿名

指導を受けた皆さんの声

「ソフトボール ピッチャー育成応援パッケージ」の声をご紹介

特にパワーラインの考え方が分かりやすくなった

ソフトボール指導者(一般) I・Y様

今回のビデオは今まで見てきたものがより分かりやすくなったと思いました。特に自分が思ったのはパワーラインの考え方です。ウインドミルでは腕を回すことに意識がいくため、パワーラインの考え方がおろそかになっていたと思いました。

腕が回せるようになってきても、パワーラインをしっかり作れないことが多く、力もしっかり伝わらず、バッターから見られやすいために打たれることが多いことに気づきました。その他の項目についても分かりやすく、しかも大切なことばかりだったと思います。これからの指導に行かしていきたいと思います。

ありがとうございました。

「感覚」として感じていた部分が「理論」となった

ソフトボール指導者(中学生) 匿名

これまでいくつかのビデオや書籍を見ながら自分なりに勉強したり、講習会に生徒を参加させながら自分も一緒に投げてみるなどして、ある程度は指導できるようにもなり、また自分でも投げられるようになってはいたのですが、どうしてももう1ランク上の投手を育てられていないという壁に当たっていました。自分が投げた感覚を生徒に伝えるのですが、なかなかうまくいかず、どうすればよいのか迷っていました。

今回のDVDでは1つ1つのパートについて細分化され、具体的に解説してあり、今まで「感覚」として感じていた部分が「理論」として自分の中で消化されつつあるのが分かります。特にブラッシングの部分と上半身と下半身のバランスの部分は早速子供達への指導に活かしたいと思います。これから何度も何度も見直し、この理論を自分のものにしたいと思います。


このビデオはリリースのことがわかりやすい

ソフトボール指導者(一般)  I 様

たくさん、ビデオを見させていただいて感じるのですが、リリースを教えるのが一番難しい。このビデオはそのリリースのことがわかりやすい。選手と一緒に取り組んで、是非修得したいと思っています。これからもよろしくお願いします。


全く白紙の状態からチェックポイントがわかった

DVD感想

リリースと重心移動、今回も納得させられる内容でした

DVD感想

日頃疑問に思っていたところがわかりやすく説明されている

DVD感想

今まで基本的な練習はしてこなかったので勉強になる

DVD感想

細かいところの説明がとても勉強になった

DVD感想

ブラッシングから上下のバランスまでのピッチング動作が細かく丁寧

DVD感想

「監督、コーチのための『勝てる』ソフトボール指導講座」の感想をご紹介

以前から悩んでいたキャッチボールの指導方法のヒントをいただきました。

DVD感想

「0−1−2−3」と1つ1つの動作に意識を向けさせる練習方法に感心。

DVD感想


守備の基本中の基本であるキャッチボールや捕球の仕方を再確認できた

DVD感想


子どもたちの中にもスッと浸透し、集中して練習に取り組んでいます。

DVD感想


様々なドリル法がわかりやすく説明されている。

DVD感想


「こういう風に教えれば良いのか」と驚いています。

DVD感想

自分の言葉で伝えることができるようになったら本物、楽しみになってきた。

DVD感想

子どもたちと一緒に見て、勉強になる内容でとてもよくわかります。

DVD感想

非常に解りやすく小学生にもよく理解できると思います。

指導者 兼 選手 よしちん様

早速DVDを拝見しました。
購入動機は、私自身コーチをさせて頂いている小学生のクラブチームの子供達が上手くなり喜んでもらい、ソフトボールを通じ勝負の世界を楽しんで欲しいからです。

その為には、基本が正しく出来ないと次のステップに進めません。

小学生の場合どこのチームでも送球ミスで簡単に塁を与えてしまうケースが数多くあります。これも、基本であるキャッチボールがしっかりできていない証拠であると思っていました。

このDVDは、基本となる守備の型をわかりやすく解説・指導されています。

特に、送球の際の腕(肘・指先)の正しい握り方をコップとバスケットボールを使ったユニークな指導。捕球時の右足の使い方。右足を軸とした華麗なゴロの捌き方。 フライがあがった時のお見合い防止等、私自身改めて初心に返らされました。

非常に解りやすく小学生にもよく理解できると思います。
私(壮年のプレイヤー)も再度子供達と一緒に正しい基本をしっかり身に付けて華麗なプレイ?(^^)でソフトボールを楽しみたいと思います。


大変論理的で、分かりやすい。

ソフトボール指導者 匿名

才野先生のご指導は、バッティング応用編DVDで拝見させていただいており、大変論理的で、分かりやすい印象がありました。

今回は、守備の基礎ドリルですが、これがまた、基礎的な内容であるにかかわらず(基礎的な内容であるからなおさら・・・といった方がよいのかもしれません。

捕球・送球のフォーム、一連の流れ、体の使い方、ステップ、など、練習方法もユニークで大変参考になりました。実技する高校生が少しでも、ポイントがずれたら、才野先生のするどい指摘がズバッとあって、見ている側も緊張感を持って見ることができました。

欲をいえば、編集上の都合だと思いますが、後半の内容も、前半のように時間をかけて丁寧に見たかったです。できるだけ、繰り返し見て、勉強していきたいと思っています。

DVDを見て一歩でも前に進めていきます。

ソフトボール指導者 小学生チーム・白井様

私は小学生女子チームの監督をやりながら、主力を張れる峠は越えましたが、一般男子チームの選手として、ソフトボールを楽しんでいる者です。

もともとレクリェーションの延長から、ソフトボールに入ってきた私には、自然と体が動いていただけで、理論を何も持ち合わせていませんでした。小学生に教えるにしても、「正面で取れ」、「体を低く構えて」程度でノックを繰り返しているに過ぎませんでした。

キャッチボールにしても、肘を前に出して投げることは分かっていても、小学生に教えることはなかなか難しい。ところが、今回DVDを見させてもらって0−1−2−3や左、右、3など声をかけながら、一つ一つのポイントを確認しつつ、練習できることがよくわかりました。

基本が身についていないうちに、「正面に投げろ」、「どこへ投げてんだ!」と言ったところで、子どもたちは分からないですよね。

これからは、今回学んだ理論を参考にしっかりと基本を身に付かせて、レベルアップさせていきたいと思います。近いうちに全国を目指せるチームに育てていきたいと考えています。監督としては、まだまだ未熟ですが、協力してくれるコーチ陣ともども、DVDを見て一歩でも前に進めていきます。これからもよろしくお願い申し上げます。


1つ1つが丁寧

ソフトボール指導者 小学生チーム・匿名

小学生の指導をしています。
私自身、経験者ではないので、初心者への指導は悩むことが多くあります。

特に、基本の動作では、どのようにすることが正しいのか分からず、曖昧な指導になりがちでした。「才野流 守って勝つ」のDVDでは、その部分が1つ1つ丁寧に説明されており、大変参考になりました。

リリースまでの動作を紙コップを使って説明されていましたが、小学生にとっても分かりやすく、興味を持って取り組める練習方法だと思いました。また、動作に番号を付けたキャッチボールの練習方法も紹介されていました。

キャッチボールの練習はどうしても単調になり、子ども達もポイントを意識せず、ただやるだけになりがちです。ただ、この練習方法ならしっかりとポイントを意識して効果的な練習ができると思いました。

最後に、このDVDでは、様々な練習方法だけでなく、才野先生がその練習方法を注意点(ポイント)を丁寧に説明されているので、指導する立場としては有り難かったです。このDVDを参考に、これからの指導にあたっていきたいと思います。


このDVDを参考にして指導していこうと思っています。

ソフトボール指導者 匿名

選手の課題を自分なりに分析して、指導していこうと思っています。

自分でなにげなく感覚でやっている指導を、才野先生は分析した上、工夫をされた指導をされているのを見て、なるほどと感心しました。

選手は個人個人でいろんな課題を持っています。

しかし、選手は何十人もいるわけではありません。今後、このDVDを参考にして、自分のチームの選手の課題を自分なりに分析して、指導していこうと思っています。